河鈴のものがたり


Kawasuzu — Seto Ware
Kawasuzu — Seto Ware Brand Story

白磁一筋
七十四年。

ようこそ、河鈴へ!
リンッ

土から器まで、瀬戸の窯のものがたり。名物シウマイの醤油差しから大手ブランドの食器まで——白いうつわ一筋に、七十四年。

SCROLL ▼ すずまると窯場をあるく
The Journey

うつわができるまで、四つの工程。

Chapter 01

いのちは、土から。

グループの河鈴窯業が、土づくりからうつわを支える。産地でしかできない一貫のものづくり。

グループの河鈴窯業が製土を担当
Chapter 02

泥漿、型にそそぐ。

石膏型に泥漿をそそぎ、複雑なかたちを生む鋳込み成形。河鈴の得意技はここにある。

石膏型が並ぶ鋳込み場。上部に泥漿の注入配管が走る 鋳込み成形のライン
Chapter 03

窯は、休まない。

連続窯が昼も夜も、うつわを焼きつづける。炎の管理こそ経験のみせどころ。

シャトル窯の扉。床に窯車のレールが伸びる 窯へ向かううつわ
Chapter 04

一点ずつ、目で見る。

焼き上がりを人の目と手で確かめる。同じ形に揃えることが、量産の品質になる。

検品 ── 最後の関門
リンッ
Guide Character

すずまる

うまれ
瀬戸の窯場(白磁の土鈴)
もよう
呉須の波、弁柄のほっぺ、金の環
やくめ
河鈴のものがたりの、あんない係
とくぎ
クリックされると「リンッ」と鳴く
Contact

ものづくりの現場から。

うつわづくりのご相談は、お気軽にどうぞ。
試作ひとつから、量産までお引き受けします。

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